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宇宙アート展⑦

更新日:2月4日


 =キリケコさんのメッセージ5=


ついにこの記事で、シリーズも終わります!


続きです↓

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それを踏まえた上で質問なさるのなら

有効な時間となりましょう。



何度も申し上げてる通り、私達は

あなた方に代わって何かしてあげられるわけではないのです。




動いてくれる人間に絞って、情報を提供しています。

全ての人間に行き渡るまでには時間が足りない。

地球の体力が持たないでしょう。



あの、シャンバラという地底の世界というのは実在するのでしょうか?


ありますよ。


それは3次元の肉体のまま、行くことができますか?


行けますよ。

入り口は、ハワイ島の下にあります。

イルカの住まいもそこにあります。



シャンバラに人間はいるのですか?


いません。


そこは発達した社会なのでしょうか?


発達というのはテクノロジーのことですか?

そういう意味では発達していません。



地底に住んでいる別の存在があるのですね!


はい。


その存在は、地上へ出てきたりしているのですか?


していません。

(※一度も地上と交流したことないらしい)


その存在は、私達で言うところの原始人のような感じですか?


原始人……………(考えてる)

テクノロジーを必要としない種族です。



地上にいる人間よりも調和しています。



全ては必要だという思想を持っています。

排除という考えが彼らにはない。



地底でどうやって暮らしてるんだろう…

太陽の光も入らないし、作物も枯渇してしまうのでは…


( *`ω´) 枯渇するという考えが愚かしいのです。



枯渇するには理由があるでしょう?

なぜ枯渇するのでしょうか?

( *`ω´)

元々、地球のものは皆のものです。



誰かが利権を得て、独り占めしていいものではない。

その仕組みが蔓延するほど枯渇するのです。



全ては借り物なので「分ける」「奪う」ということではないのです。

地中の彼らは豊かです。



物が溢れているわけではない。

肉体さえも借り物だと理解して返そうとする。

彼らは孤独ではないのです。



私達とは肉体から違うのですか?


進化の形態が違います。

あなた方は動物由来のDNAを元に作られました。

彼らは植物由来のDNAを持っています。

(※ガスを吸って生きているらしい)



あなた方に今出来ることを見つけて動き出してください。

この話を聞いてどう思ったか?

それが肝心です。



要があれば、またお話しましょう。

では(*^ー^)ノ


キリケコより♡



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自動書記しながら

地中に、人間とは異なる種族が文化を築いているのかー!

と驚いていたら

パートナーが「なんかアバターみたいだな」って言っていました。



私はこの映画をまだ観てなかったので

改めて予告編を見ると



ぎゃー!!! 

確かに、さっき聞いた内容と近い…

ジェームズ・キャメロン監督のインタビューを見ると

15年前に夢で見た通りを忠実に再現したそうな…


きっと監督は、実際にシャンバラを見てきたのでしょうねぇ。


シャンバラは地上とは一切関わりを持たない

独自の世界なのでしょう。


もし、これから

のっぴきならない災害が起こって、地上に住めなくなって

シャンバラを次の住まいに…と考えてみたら


地底人は排除せずに

人間を受けいれてくれるかもしれません。


でも、人間が

シャンバラを壊してしまうのではないかと思うのです。

地上の「略奪」「支配」が展開されるのでは…?


場所を変えたところで、頭の中…意識が変わらないことには

どこにいても同じことです。


滅んでいった歴史が最たるもの。

アトランティスは正にそんな感じだったのでしょうか。


今まで

「地球は核で住めなくなったり、爆発したりするのかな?

そうなったら、その前に地球を脱出して違う星に住むしかない!」

と、かなり本気で考えていました(^^;)


でも、地球上で暮らしながら楽園にしていきたいです。

まずは、足元から。手の届く周りから。


得意分野で周りの方々をハッピーに!

インターネットの力を借りて、思いっきり遠くにも投げかけてみます。


シャンバラの方々の考えが地上にも根付くといいな♫


キリケコさんが「気づいてるはず」と言っていたのは

ハワイ島のキラウエア火山の様子なんだと思います。


あれは、すでに始まってるというお知らせなのでしょう。


見えた映像は、津波が全てを流してしまう

地球上に何も残らない殺伐とした様子でした。


私はその映像が怖くて、自動書記しながら

ぎゅっと目を瞑っていたんです。


そしたら、キリケコさんはずっと


(脅かそうとしてるわけじゃないのよ。

怖がらなくていい。

意識を変えていってほしいだけなのです)。


と、にっこり笑って

テレパシーで話しかけてくれてました。


きっと、まだ間に合うのだと思います。

地熱発電のことも調べてみよ!


今日はマヤ暦の銀河新年だそうですよ。

宇宙のこと、住まいである地球のことに思いを馳せて

私はメッセージを伝えることをしながら

寄り添っていきますね〜


ずいぶん長くなってしまいましたが

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。


そして

宇宙アート展という素晴らしい企画を開催してくださった郁さん。

あの場に居てくださった皆さん。


本当に本当に

ありがとうございました m(_ _)m



2018-07-25

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